2012年2月 3日 (金)

ライブ!

のお知らせではないんだが、来週Howlin'Barに藤井一彦(TheGroovers)さんの弾き語りを観に行く。
あ、まぁこれもライブのお知らせか。

実は知ったのが、いつもお世話になってる空団地の、ツーマンライブを観に行った時。
対バンがGrooversで
痺れた。
男のためのロック。

その藤井さんの弾き語り、めっちゃ楽しみ。
ちなみに前日はビルディング竣工日・・じゃなくて誕生日だ。

よろしく。

ビルディング

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2012年2月 1日 (水)

曲のかけら

風呂場でワンフレーズ思いついて、
上がってからノートに書き留めた。

ギターで合わせてみたら、なんか曲になりそう。

もう眠いから、寝るけどね(笑)

続きは、明日にしよう。
明日聴き返しても、まあまあイケてたら、
ものになるだろう。

ワンダフルふじわら

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2012年1月29日 (日)

一人ボヘミアンラプソディがすごすぎる件

Queenの「ボヘミアンラプソディ」といえば
ロック・クラシックの名曲ですが、
それを完全再現、
しかも一人で歌も演奏もしてしまった
ムービーがすごい。

ちなみにオリジナルはこちらですが…

クオリティがハンパないっすね。

凄すぎて賞賛を超えて
笑いにまで昇華されています。

僕もバンドがない頃、
一人で多重録音してデモテープを作ったことがありましたが、
いやあ、レベルが違いすぎます。

今はそれをYoutubeで簡単に公開できるのが
素晴らしいですね。

ワンダフルふじわら

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2012年1月27日 (金)

ポール・ウェラー「再結成はクレイジー」

ポール・ウェラーと言えば、
ジャム、スタイルカウンシル、ソロと
名義を変えるごとに音楽性もガラッと変わってきた人。

それだけに、過去を振り返ることには
興味ないのかもね。

ポール・ウェラー「再結成はクレイジー」

ジャムは強烈にカッコいいので
再結成を生で観てみたいような気もするが、
やっぱりがっかりするんでしょうねー

今日は久しぶりに本屋で色々見て
テンション上がってしまった。
配色の本を1冊買った。これは楽しい。

ワンダフルふじわら

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2012年1月26日 (木)

エアロスミスのスティーブン・タイラーが…

エアロスミスのスティーブン・タイラーが国歌独唱で不合格?

実際の歌唱は確認してないけど、
まあ、少しひどかったということなんでしょうか。
最近は何でもネットで批判がすぐ起こるので
有名人は大変だなあ。

エアロスミスは結成40年を超えるベテランロックバンドで
僕自身はすごく熱心に聴いていたわけじゃないけど
ロックバンドの理想型の一つだと思う。

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ジャンル的にはハードロックに属すけど
もっとオープンな音楽性を持っているし

スティーブン・タイラーは
ハードな曲の謳いこなしはもちろん、
バラード系での切なさが天下一品

唇がデカいところは個人的に親近感がある(笑)

まあ、今回はちょっと調子悪かったということかな。


ワンふじは相変わらず充電中ですが
是非とも新曲を持って今年は違ったライブをしてみたい。

あるサイトでいわゆるギョーカイの人の言葉を読んだけど
演奏の上手さよりも曲、その中でも歌詞はすごく大事!!と
言っていた。

歌詞が伝わるかどうかっていうのは
とても大切にしているので
うーん、やっぱりそうだな、と。

とにかく新曲仕上げて頑張ります(笑)

ワンダフルふじわら

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沈黙。

そう、ワンダフルの言うように、暫し沈黙。
と言いたいところだが、日常業務の波が押し寄せ、
40を目の前にして身体ごとさらわれかけてる。
20代前半の男子と2人でビル建設中のビルディング。
今日もミッドナイト・ランチだ。映画みたい。
・・じゃない。晩飯ってなんだっけ?

しかし。
これまたワンダフルの言うように実は栄養補給もしているのだ。
今年に入り、旧姓「ジャズ金山」じわり始動。
さて、どんな影響が出るのか?
そらわからんな。次のライブをお楽しみに。
ビルディング

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2012年1月25日 (水)

ポール・マッカートニーの新作が出るらしい

ポール・マッカートニーが来月、全編ジャズのカバーアルバムを出すらしい。

ポールと言えば、Beatlesであり、
Hello Goodbyeのビデオは最高のPVの一つだと思うのですが、
(後半の踊り狂うジョン&ポールがたまらない)

ポールのカバーアルバムとしては、
50年代のロックンロールカバー集「Run Devil Run」が素晴らしい。
老いてなお、ロックンローラーぶりがかっこ良すぎるのです。

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音楽界の巨人、ポール大先生のことなので
当然、クラシックにもジャズにも造詣が深いのでしょうが、
次はロックアルバムを期待したいところ。

ところで、ワンふじの方は相変わらず
沈黙を守っているわけですが(笑)、
それぞれ音楽の栄養補給をしながら
次に向けて準備していきたいと思う。

乞うご期待!

ワンダフルふじわら

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2012年1月22日 (日)

エタ・ジェイムス逝く

アメリカのベテランR&Bシンガー、
エタ・ジェイムスが亡くなったそうだ。

名前だけは知っててもそれほど熱心に追っかけていたわけではない。
それでも、Tell Mamaジャニス・ジョプリンのバージョンを通して
ずっと親しんできた。

聴き比べて改めて思うのは、
エタ=R&B、ジャニス=ロックだなあという。
どっちも素晴らしいんですが。

また、ロッド・スチュワートがカバーしていた
I'd Rather Go Blindも、スゴく好きな曲。
ロッドのバージョンはFacesの演奏が頼りなくて切なくて、
本家とはまた違ういい味を出してるんです。

巨星がまた逝きましたねえ。

音楽ネタついでに
1位は「ヘビロテ」AKB「リクエストアワー」
これは順当ですね。って関係なさ過ぎですが…

ワンダフル

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世界レベルの職人の技に魅了! 

先週のことですが、
梅田のイタリアン「サルバトーレ」にビュッフェランチに行ってきた☆

女性のグループやカップルに人気で、
若干待たされてしまったものの、
やはりピザの味は絶品。
世界レベルと謳うのはだてじゃない。

カウンターの席に案内され、
目の前で作っているところも見ることができて、
目と舌で堪能できたよ。

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待っている時、一緒に並んでいた大柄のカップル。
男の人の方は、新しいピザが焼き上がるたびに
取りにきていたなあ。

たくさん食べられる人もそうでない人も
一律同じ値段だから、
うらやましいね。

その大柄の男性が、連れの大柄の女性に
店内を見渡してなぜか一言、
「細くてきれいなコがいっぱいいるね!」

その後の女性の表情は
目も当てられない…

ワンダフル

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2012年1月20日 (金)

なぜワンダフルふじわらなのか(10)完結、そして…

ビルディング金山が加入して5年が経った。
気がつけば、今や、最長のラインナップである。

ブッダ藤並の実家は400年続くお寺で、
仏に仕える身だということで
ステージネームは「ブッダ藤並」と命名(された)。

「ビルディング金山」は、
昼間の仕事でビル(マンション)を建てているということと
背が高いということのダブルミーニング。

じゃあ、ワンダフルふじわらは…?

実は他の2人ほど明確な理由がない。
強いて言えば、語感がよかったというくらいのことだ。

ステージネームを考えているとき、
たまたまコーヒーのWANDAを飲んでいたという
まことしやかな都市伝説もあるが(笑)

ただ、みんなが名前を呼んでくれる時に、
何となく楽しい気分になってもらいたいという
思いもある。

ワンダフル、ワンちゃん、ワンさん、ワンふじ、…
色んな呼び方をしてもらうけど、
なんとなくユーモラスな気がしませんか。

まあ、僕自身はやや堅苦しいところもあるがね(笑)


そんなこんなで、これからも、
スピード上げたり、ゆるめたり
色々あったりしながら
バンドは続いていくよ。

あの50年も続いているクソジジイバンド、
ローリングストーンズのかけらみたいにね。

アルバム「クロスカウンター」の締めの曲、
「夢はどこへ行った」は、個人的にも好きな曲。
今度ライブやる時にでも、一緒に歌って下さい。

というわけで、
「なぜワンダフルふじわらなのか」いったん終了です。

ここまで読んでくれて、ありがとう

ワンダフル

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